初めて利用したテレクラだったのですが、そのインパクトたるや本当に始めての経験じゃないのか?と思うぐらい激しいものがあったのです。
偶然電話した相手がドMで、オナ電に突然突入してしまったのだからよけいに刺激を感じてしまった感がありました。
こちらのオナ指示で、相手がどんどんと感じていくなんて夢のような感覚でした。
物凄いエロい声出しながら感じてくれるし、甘ったるいエロ声を耳元で聴き続けながら自分のチンコをしごいて快楽を味わっていくなんて壮絶でした。
あまりにもインパクト大な経験しちゃったなって感じがして、翌日出社してから同僚に思わず話してしまったんですよね。
こんなすごい経験をしたんだぞって感じで、自慢したい気持ちがありましたから、こっそりと話ていく事にしたのです。
「何だか楽しそうだな、どうだ仕事帰りに飲みながらゆっくり教えてくれよ」
「そうだな、さすがに会社の中じゃ問題あるしな(笑)」
こうして夕方まで、話したい気分をぐっとこらえていました。
仕事が終わっていつもの居酒屋に出かけて行き、よく冷えた生ビールで乾杯してから昨日の出来事を話ていきました。
「突然電話エッチすることになってさ、俺がオナニーの支持をしていくとどんどん興奮していくし、その声を耳もとで聞いてるから興奮度がとっても高かったんだよね。
ツーショットダイヤルなんて、初めて利用したんだけどすごいよ」
「まだそんなサービス現役でバリバリ楽しめるんだね」
「俺も始めて知った(笑)」
「なかなか楽しそうだなぁ、俺もちょっとそれ試してみようかな?」
「結構おススメになると思うよ」

「実はさ、それとは違うんだけど他の方法で電話エッチを楽しんでいるんだよね」
「それどんな感じでやってるの?」
「無料通話アプリってあるじゃない、あれを使ってるんだ」
同僚は俺とは違う方法で、オナ電生活を楽しんでいるようでした。

 

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